住宅は人の一生にとって大きな買い物といえます。

数千万はくだらないものでIT系の社長さんじゃなければ何回も買うものではありません。

普通のサラリーマンではローンを組んで何とか、、、というところでしょう。

 

ですので住宅は耐久性があって長くすめるようなものでなくてはいけません。

しかしながら日本の住宅はあまり長持ちせずに平均住宅寿命が24年前後だそうです。

これでは2世代3世代など長期的に使用することが不可能。

 

であるのでどうせ立てるならば長期優良住宅に目を向けるべきです。

このような住宅は国が住宅に住むことを推奨しているのでさまざまな恩恵が得られます。

設計事務所フリーダムさんのサイトをチェックしてみてもイイのではないでしょうか。

インターネットといえば最近本当に回線スピードが早くなりましたよね、HTTPとかいう光回線が普及してすごく光速になってます。まぁこういったものも政府のIT系の政策ですからベンチャー系の企業の推進力にはなる気がします。インフラが整ってこそ民間が自由に経済活動ができるわけですから。

ついこの前ADSLがでたと思ったらホントにすぐですもんね。しかし私の家の場合まだCATVなんですよね、かといってケーブルテレビで番組が見れないっていうなんのためのCATVなんだとか思いつつ親がそうしてるもんだから仕方なくやってます。

CATVだとやっぱりまだインターネット接続が遅くてカクカクになったり表示が遅かったりとちょっと不便ですので回線を変えたいと思ってるんですけどね。今度親にいってみようかしら、でも下手にいってじゃぁ回線代出してねとかいわれたら困るしどうしましょうかねw
ユーチューブとかニコニコ動画とかの動画サイトを見るにしては自分のネットでは遅くてイライラします。

家に帰ってから、ニュースを見るためにテレビとパソコンを同時につけてダブルウィンドウの状態で情報を拾いますが、地上波のニュースは劣化の一途を辿って見るに耐えずチャンネルを変えてしまいますが、最近はBSといったマイナーながらもしっかりと政治経済学ニュースを深堀してくれる番組が増えてきた感じがします。なので、BSが最近はよく見るようになりました。CSにしても、朝日ニューススターや日経CNBCといった政治経済番組は一時間経つのがあっという間で、内容がぎっしり詰まっていて地上波とは比べ物にならなくなっていますね。バラエティは地上波で、内容を求める場合はBSとCSですね。

結局ニュースを見るならパソコンかiPhoneからのネット情報が一番早くて内容がありますので、最終的に家に帰ってきて見るのはパソコンです。時代は変わっている事を情報源からして体感しています。

日本も海外みたいに多チャンネル化に舵を切ることを考えたほうがいいのかもしれません。経済の論理からいっても新規参入を極度に排除するような今の放送業界は閉鎖的に過ぎます。競争原理が働かうず劣化していく一方でしょう。